3年生 「人権の花」の球根贈呈式 10月15日
「人権の花」であるヒヤシンスの球根の贈呈式がありました。
3年1組の教室で、人権擁護委員の石岡さんから、3年生23名と2年生の代表者に、水栽培のセットが贈呈されました。ヒヤシンスが「人権の花」であるのは、「小さな花が集まって、花房が一つの優雅な花に見えること」、「春にきれいな花と優しい香りで、見る人の心を優しく豊かにしてくれること」だからだそうです。石岡さんは「子ども達一人一人は小さな花で、クラスや学校に集まり、大きなきれいな花をつくるところがヒヤシンスのようですね。」と、おっしゃっていました。
いただいた球根は、5色、22球。1年生から3年生で協力して、春には、赤、黄、白、桃、紫のいろとりどりの花を、ぎんがの郷に咲かせていきます。






「人権の花」であるヒヤシンスの球根の贈呈式がありました。
3年1組の教室で、人権擁護委員の石岡さんから、3年生23名と2年生の代表者に、水栽培のセットが贈呈されました。ヒヤシンスが「人権の花」であるのは、「小さな花が集まって、花房が一つの優雅な花に見えること」、「春にきれいな花と優しい香りで、見る人の心を優しく豊かにしてくれること」だからだそうです。石岡さんは「子ども達一人一人は小さな花で、クラスや学校に集まり、大きなきれいな花をつくるところがヒヤシンスのようですね。」と、おっしゃっていました。
いただいた球根は、5色、22球。1年生から3年生で協力して、春には、赤、黄、白、桃、紫のいろとりどりの花を、ぎんがの郷に咲かせていきます。






